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この曲を歌おう!一目惚れのことを歌った歌おすすめ8選!

この曲を歌おう!一目惚れのことを歌った歌おすすめ8選!

世の中には色々なジャンルの歌があります

今回は、最近一目惚れしたのでこの感覚を歌で盛り上げていきたい人のために、一目惚れのことを歌った歌をいくつか紹介します。

 

探してみると初恋やら普通の恋やらの歌が多く、意外と一目惚れそのものを扱った歌は探し出せないものです。

今回紹介しているのはいずれも感覚的に相手に恋する一目惚れ系の歌なので、ぜひ聴いてみてください

 

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First inpression

野猿 Feat. CAの曲ですね。

野猿とはとんねるずが『みなさんのおかげでした』のスタッフとともに組んだ音楽ユニットで基本的に全員男性ですが、このシングルではCAという女性スタッフ1名も参加しています

 

野猿の歌には恋愛をテーマにしている曲もいくつかありますが、一目惚れといえばまずこの歌でしょう。

野猿の中でも最も売れたこの曲は、男女の巡り会いから恋愛感情に至る様子、つまり一目惚れについて歌われています

 

17年ほど前の歌になりますが、特に古さは感じられないですね。

不変的な感情が歌われているので、今の若者であっても非常に感情移入しやすいのではないでしょうか。

 

Get down

同じく野猿の歌で、これは最初に発売されたシングルのA面ですね。

「君と出逢ったあの日から僕はどこか撃たれて」という歌詞がまさに一目惚れでしょう

 

個人的には今回紹介する曲の中でも最も好きな歌ですね。曲が格好良いです。

男性はカラオケで歌いやすそうですね。

 

「もし君を愛せないなら僕は無駄に生きてる」というフレーズは非常に情熱的ですね

こんなことを男性に女性が言われたら、人によっては感動するでしょう。

 

秋元康と後藤次利のゴールデンコンビが作った名曲を、彼らの歌をたくさん歌ってきたとんねるず+番組スタッフが歌い踊る野猿

解散からもう15年以上経ちますが、今も色あせないグループです。

 

純恋歌

湘南乃風の歌ですね。

最も親しい「大親友」の彼女の連れだった女性に惚れた若者の熱い感情が歌われています

 

馴初めから行く末までが語られているのが、なかなか面白いですね。

恋愛系の歌というと大抵今の恋愛感情の話で終わりがちですが、この歌は老後までひっくるめての愛が展開されるのが良いです

 

また好きな相手であっても衝突することはあり、その際にどうするかについても触れられていますね。

ちょっと変わった、しかしそれでいて良い一目惚れ系の歌が聞きたい人にオススメです。

 

ハートを磨くっきゃない

TOKIOが歌う歌で、これはNHKのアニメ『飛べ!イサミ』の主題歌でもありました

「〜っきゃない」というフレーズがちょっと懐かしいですね。

 

TOKIOと言えばDASH島のイメージが強いですが、歌もたくさんいいものを出しています。

キテレツ大百科のエンディングとして使われた「うわさのキッス」も良いですね。

 

さてこの歌のどの辺が一目惚れかというと、「アイツが振り向いたとき勝負はついた 恋の始まりとは知らずに落ちていた」以降の歌詞ですね

見つめられた段階でもう一目惚れしてしまっているわけです。

 

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目が逢う瞬間

『アイドルマスター』の楽曲ですね。

最近はこの手のアイドルゲームやアイドルアニメで、往年の邦楽風の歌が多く登場しています

非常に歌唱力がある、引き込まれる歌い方も印象的な歌です。

 

「目と目が逢う瞬間好きだと気付いた」と言われたら、それは間違い無く一目惚れしているということですよね。

目が逢うタイミングはつまり、お互いに相手に対して何かを感じている状況なわけです

 

しかし相手の感情は、こちらからは推測するしかありません。

こちらは相手のことを好きだと気づいたけれど、「あなた」はどう思っているのか。

非常に不安でもどかしいですよね。

 

まなざし☆デイドリーム

さかいゆうが歌うこの歌は、『のだめカンタービレ フィナーレ』の主題歌として使われたこともありますね。

相手のことが瞳から離れない。そんな状態を歌っています

 

知らないLove✴︎教えてLove

ラブライブの分割ユニットであるlily whiteのいわゆるファーストシングルがこの曲です。

「放課後の帰り道」が出てくるので、学生の話ですね。

 

一目惚れであり、片思いの状況が歌われています

学生なら、とても強く共感できるのではないでしょうか。

ちょっと懐かしい感じの曲調も優れている名曲です

 

人目ぼれ

村下孝蔵もたくさん恋愛を扱った歌を残していますが、この歌は曲名から分かる通り一目惚れを扱っています。

遊び人扱いされているちょっと軽めの男が、本気で女性を好きになってしまったというパターンの歌ですね

 

本当は男性側もそんなにツッパっているわけではなく、寂しさを紛らわせるために色々な女性に声をかけていたわけです。

ストーリー性の強い歌で、非常に良いですね

村下孝蔵のベストアルバムなどによく収録されていますよ。

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